NIHON UNIVERSITY JUNIOR HIGH SCHOOL

安全・安心の取り組み

マスク着用の必須化はもとより,全校生徒および全教職員2,300名以上へのフェイスシールドを配布及び,適宜装着により,感染防止に努めています。

キャンパス,スクールバス,校舎,教室に入る前には,アルコールによる手指の消毒を実施。 教室は密とならないように1教室20名程度とし,常に換気を行うなど,感染陸リスクの軽減に努めています。

また,放課後には各担任教員が,使用した机・椅子等をしっかりと清掃,除菌作業を行っています。

生徒は毎朝の検温と体調を健康観察表に記入し,体調管理の徹底を促しています。また,全教員が非接触型体温計を持ち, HRで全員の検温を行うなど,一人ひとりの体調の変調に気を配っています。

保健だより~新型コロナウイルス感染症対策号~